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職務経歴書の書き方記入例

職務経歴書に必要な項目とは?

職務経歴書の書き方は自由といっても、最低限必要なものがあります。

下記の書き方例を参考に自分なりの職務経歴書をつくってみましょう。

 

職務経歴書の書き方

 

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 冒頭に「職務経歴書」と大きく入れます。

 

◆‘付

 会社に持参する場合は、持参する日にちを、郵送の場合は投函する日にちを記入します。

 

 氏名

 フルネームを漢字で記入します。

 

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職歴概要は、職務経歴書の1枚目、1番初めに記載します。

人事がまず最初に目を通すところですから、今までの実務経験の中で強みと思っている事、先方の求めているニーズに合致するであろうキーワードを、いかに分かりやすくまとめるかが重要です。

場合によっては、より分かりやすく表現するために、箇条書きにしても良いと思います。

 

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会社履歴は、直近のものから記載していく事が基本です。

 

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誰が見ても分かるよう、会社の「事業内容」「従業員数」「売上高」「配属していた事業部や部署」「役職」は、最低限明記して下さい。

 

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仕事に関係のあるものから先に明記し、自動車免許などは後に記入します。

 

  特技・スキル

特定のスキルの保有が条件になっている場合、またアピールになるものは記入します。

仕事に直接関係のないスキルは書かないようにしてください。

 

 自己PR

なるべく自分の言葉で、採用担当者の心を引きつけるような表現を心がけましょう。

自己PRは必ずしも設ける必要があるものではありませんが、個性のある自分らしい職務経歴書にするためには、表現しきれていない自分自身の強みや応募する企業に対する想い、そして仕事に対する熱意などを書くと一層効果的です。